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2017年4月25日 (火)

香りをプラスして心地よい睡眠を




気温差で体調崩しがち、年度替りで緊張や疲労、ストレスなどで寝不足、短い睡眠になっていませんか?

睡眠は大切。

寝る1時間〜30分前に寝室に精油を炊いてみませんか?ディヒューザーがない場合は、ティッシュなどに数滴垂らすだけでもOKです。
好きな香り。安らぐ香り。心地よい香りを選ぶのがポイントです。
好きな精油を芳香すると、ふわぁ〜と柔らかい香りが漂い、何とも神経が緩みます。
この好きな香りに包まれて1日を終える。なんて最高なのでしょう。

いくら安眠などに良いと言われている精油でも、苦手な香りを使用すると逆フレンチ効果にもなりますので、ご自分が好きな香りを楽しみ選びましょう。
香りが脳に与える影響はとても大きいのです。

【おすすめの精油】
イランイラン、オレンジ、カモミールローマン
クラリセージ、サンダルウッド、ゼラニウム
ネロリ、パチュリー、プチグレン、フランキンセンス
ベルガモット、マージョラム、マンダリン
ラベンダー、ローズウッドなど

安眠には柑橘類が一番おすすめですが、ペパーミントも実は大いに役立ちます。

ペパーミントと言えば、スースーと爽やかなメントールの香りですが、時間が経つと甘く優しい香りに変わります。とても不思議。ペパーミントを炊く場合は、寝る2時間前頃から垂らして置くといいと思います。


心地よい香りに包まれ、ゆっくりお休み下さい。

そして翌朝はすっきり爽快です。
睡眠はとても大切です。
もっと大切にしましょう。

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